第5回青少年委員との交流会R1.6.15 上板橋四小体育館

ドッジボール大会
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ふるさといたばし体操普及活動
ふるさといたばし体操普及活動
平成25年1月10日に板橋区スポーツ推進委員協議会50周年記念式典と祝賀会が行われました
平成25年1月10日に板橋区スポーツ推進委員協議会50周年記念式典と祝賀会が行われました

 

板橋区スポーツ推進委員協議会FAQ 

 

スポーツ推進委員の皆様から頂いたご意見/ご質問をFAQとして掲載致しました。

今後も皆様から頂いたご意見・ご要望を随時掲載して参ります。

 

 

【目次(質問内容)】

Q1.事業開催に伴う感染拡大が心配。

   参加者や委員を守るためにも開催しない方が良いのでは?

 

2.社会情勢に沿った判断/常識的な判断を行うべきでは?

 

Q3.事務局から協議会に自粛を求めることはできないのか?

 

Q4.板橋区が中止決定したことを、協議会が行う理由は何か?

 

Q5.現状況下で人を集めて開催しなければならない緊急性のある内容だとは思えない。

 

Q6.協議会は、皆の安心・安全を考えているのか?

 

Q7.欠席で構わないと言うが、会費を使い開催することはいかがなものか?

 

Q8.欠席することも心苦しいので事業中止の判断をして欲しい

 

Q9.当初事業計画にないものを会費を使って行うのだから、全体意見を聞くべきでは

 

10.多数決で決めれば文句も出ないのでは無いか?

 

Q11.リモート方式による会議開催を積極的に検討すべきでは?

 

Q12.意見収集の場を設けていただきたい。

 

 

【FAQ(質問と回答)】

 

Q1.事業開催に伴う感染拡大が心配。

    参加者や委員を守るためにも開催しない方が良いのでは?

 

A1.今後も含め新型コロナウイルス感染状況を鑑みて判断していきます。

     感染防止策が十分に  取れない場合は、中止、延期にするなどリスク回避に努めて参りま

     す。

 

Q2.社会情勢に沿った判断/常識的な判断を行うべきでは?

 

A2.刻々と変化していく状況を把握したうえで柔軟に判断していきます。

    決して開催を強行するものでは無いことをご理解ください。 

 

Q3.事務局から協議会に自粛を求めることはできないのか?

 

A3.事務局へいただいたご意見につきましては、役員会開催時に役員の皆様へお伝えさせてい

     ただいております。

     また、状況に応じて、社会情勢等に即した適切なご判断をしていただくようお願いをしており

     ます。

     ただし、協議会事業の判断については、協議会規約に基づき、役員会での決議となりま

     す。(事務局/板橋区スポーツ振興課回答)   

 

Q4.板橋区が中止決定したことを、協議会が行う理由は何か?

 

A4.板橋ドッジボール交流会のご指摘と推測しております。

    残念ながら板橋区主催行事としては中止となりました。

    今年度で卒業する小学校6年生は、大会出場も今回が最後となります。

   そこで、板橋区及び東京都の両ドッジボール協会に相談を持ち掛けたところ、快諾を頂

   き、主催:板橋区ドッジボール協会、共催:東京都ドッジボール協会で行う

    「ドッジボール交流会」を実現できる運びとなりました。

   

     当協議会も共催として交流会に協力する立場であり、主催者では無いことを、ご理解くださ

     い。また、状況を十分に鑑みて、各団体と協議して参ります。

 

Q5.現状況下で人を集めて開催しなければならない緊急性のある内容だとは思えない。

 

A5.まさにご認識の通りです。今後も新型コロナウイルス感染症の状況、感染対策内容などを

    鑑み、不要不急の行事については中止・延期などの措置を取って参ります。

 

Q6.協議会は、皆の安心・安全を考えているのか?

 

A6.協議会及び役員会においても新型コロナウイルス感染症状況を踏まえた実施の可否、

     実施する場合に感染症対策が十分かなどを協議しております。

 

     今後とも参加者/従事者双方の安心・安全を考慮し対応していきます。

 

Q7.欠席で構わないと言うが、会費を使い開催することはいかがなものか?

 

A7.懇親会の件と推測しております。

     懇親会につきまして、従来協議会の補助は殆ど無い状況で実施しておりました。

     基本的には今後も参加者負担を原則としますが、

     例えば、親睦会では協議会OBを招聘しておりますので、事業の一環と考えております。

    

     現役委員は、OB接待役の役割も担っていることから、協議会から日当の代わりに若干の 

     補助を行い、また事前の実地踏査や買い出しなど準備も必要なことから、この部分を協議

     会負担としております。

 

Q8.欠席することも心苦しいので事業中止の判断をして欲しい

 

A8.委員個々人のそれぞれの事情もあることから遠慮の無い様にお願い致します。

    決して無理をして参加しないことを併せてお願い致します。

 

   尚、新型コロナウイルス感染症の感染状況によっては「事業中止」の判断も行って参りま

     す。 

 

Q9.当初事業計画にないものを会費を使って行うのだから、全体意見を聞くべきでは

 

A9.委員の皆様からのご意見を伺えるように、今後ホームページの中で本FAQを開設致します。

   その中で頂いたご意見も加味して協議して参ります。

 

 

10.多数決で決めれば文句も出ないのでは無いか?

 

A10.委員の皆様からのご意見を伺えるように、今後ホームページの中でFAQを開設致します。

     その中で頂いたご意見も加味して協議して参ります。

     決議方法については、現状組織では役員会がありますので、引き続き協議して参ります。 

 

Q11.リモート方式による会議開催を積極的に検討すべきでは?

 

A11.まずは、委員の皆様にリモート対応が可能な環境かどうか委員全員の調査を行ってからと考えております。

     パソコン所持の状況(専用/共用)や携帯電話(スマホ/ガラホ)などの皆様の環境を確認のうえで進める方向で検討致します。

 

    なお、既に一部の部会・委員会ではリモート会議を開催しております。   

 

Q12.意見収集の場を設けていただきたい。

 

A12.委員の皆様からのご意見を伺えるように、今後ホームページの中でFAQを開設致します。

 

     その中で頂いたご意見も加味して協議して参ります。